2018/08/19

ひろっち☆とは?

 

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幼少期からご先祖様、仏様に興味があり、神事に携わる機会もあって見えない存在とのご縁が人よりも多くありました。

神様の前で楽器をならしたり、舞を舞ったり。

お地蔵様を見つけては『のんのんさん(仏様)あん(拝みます)』と手を合わせていました。

それが当たり前だと思っていましたが、現実社会では受け入れられることもなく、私の生まれ持った性質でもある

相手の本質を鋭くつくことが災いし、親からも社会から全否定され、深く傷つき全てを閉じてしまう時期がありました。

学校生活や人間関係に馴染めず、学校へは一時期登校拒否の時期も。

本当の自分を隠すことで大きな病気にかかり、生死の境をさまようこともありました。

それは学生時代に限らず、社会人の時も、結婚後も何かしら認めてもらえない、1人になってしまう孤独。私は何のために生きているんだろうと思う日が続きます。

全てが無気力になり、生きることすらも諦めていた時、父の突然の死をきっかけに、命の終わりは自分には決められないんだ。私は私という人生を全うしたい、生きたい‼︎と再び生きる活力が湧き、それをさらに引き上げるかのようにたくさんの天使たちの後押しがあり、現在に至ります。

天使たちや見えない存在と当たり前のように過ごした中で、受け入れてもらえない現実社会。

コミュニケーターはたくさんいても表現力がまだまだ未開発なスピリチュアル界。

両方の世界を見てどちらも仲良くなるためにはどうしたら良いのか?

私が出した答えは『地に足をつけたスピリチュアルを提供していくこと』でした。

私を通してスピリチュアル界と現実社会のご縁を繋いでいきたい。

生み出しているオルゴナイトにしてもエンジェルナンバー筆文字アートにしても、現実社会に受け入れやすい形に変換し、どちらも笑顔になれる日を夢見て日々発信しています。

活動として、オルゴナイトのワークショップ・エンジェルナンバー筆文字アートのオーダーを

東京・静岡・三重・大阪・兵庫で開催させていただきました。

顔が幼顔なのでふわふわしているように見られがちですが(笑)

現実社会では学生時代は副会長として、県内の会議やイベント、震災ボランティアなど精力的に活動。テレビでも取り上げられインタビューに答えた経験があります。

短大進学は勤労学生として働き、朝6時から就業後、午後から授業を受ける、午前から授業の時は、夜22時まで就業という2交代制の生活を3年間続け、保育資格を取得し卒業。

卒業後の就職先では会社内で女性初の正社員での夜勤就労者として選ばれ、夜勤付きの3交代制、12時間就労の2交代制などを経験。

退職後専業主婦となりましたが、2児の母親として昨年度は700名程度児童のいる学校でPTA部長として、一つの行事の1000人規模の人を動かすという経験もしておりますのでスピリチュアルに偏らず、どっぷり現実に根を下ろして居ります!

スピリチュアル、現実社会と両方を経験しているからこそ出来上がる、私オリジナルの作品たち。

現在は3児妊娠中♡

デザイナーとしては一時お休みしておりますが、今しか経験出来ないことをひとつひとつ噛みしめながら生活しております。

今後ともよろしくお願いします^ – ^

ひろっち☆

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